みかど工房

PC関連のニュースや新製品・特価品の紹介、PCパーツ等のレビューなどをマッタリ書いていきます。

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Windows Home Server 日本語版ですが・・・・・・

Windows Home Server 日本語版ですが・・・・・・

秋葉の各店で一斉に予約開始と、予約得点が発表されました

お勧めは、現在はツクモですね


予約すると、なんと320GBか500GBのHDDが付いてきます!!!

・Windows Home Server 日本語版+WD5000AAKS-A7B 価格27980円
上記を予約すると、なんともう一個WD5000AAKS-A7B0が貰えます!!!500GBのHDDが2個付きでこの値段とは・・・



・Windows Home Server 日本語版+FDDバルク 24979円
上記を予約すると、WD3200AAKS-B3A0が付いてきます!


Σ(゜д゜)オイオイ

いらないのに欲しくなってしまいますよ?

HDDが2個貰えるのを何セットも買って、WHSだけ売ってしまうなんて事をしてしまいますよ?ライセンス的には駄目なんでしょうけど・・・・・・




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Windows Home Serverの特徴

・ファイル、フォルダ、およびコンピュータ全体を簡単に復元
・自動バックアップにより情報を保護
・家庭内のPCの正常性を監視
・見られたくないファイルを保護
・外出中はホームサーバーからアクセス
・どこからでも簡単にデータの共有を実現
・写真、音楽、ビデオをストリーミング
・ファイルへのアクセスがより簡単に
・一元的な管理
・写真、音楽、ビデオを共有
・必要に応じたディスク容量の追加が可能
・将来にわたってホームサーバーの機能強化が可能

必要スペック
最小システム要件
プロセッサ:Pentium III 1GHz以上
メモリ:512MB
ハードディスク:プライマリ (システム)ドライブとして80GB以上
ドライブ:DVDドライブ
ネットワーク:100M以上の有線LAN

■サポートされるOS
Windows Home Server Connector (クライアントPCからWindows Home Serverへのアクセスに必要なアプリケーション)が使用できるOS
Windows Vista 日本語版 (32bit / 64bit)以降
Windows XP SP2 日本語版 (32bit)以降

■ハードウェアドライバについて
Windows Server 2003用およびWindows XP用のほとんどのドライバが利用可能です。または、Windows Updateでインストールできるドライバをご利用ください。
■メディア構成
Windows Home Serverは以下のDVDメディアによって構成されます。
Windows Home Server Install メディア
Windows Home Serverの新規インストール、再インストールに使用。
Windows Home Server Restore メディア
クライアントPCのリカバリー時に使用。
Windows Home Server Connector メディア
クライアントPCからWindows Home Serverへのアクセスに必要。
■すでに英語版を使用していて、日本語版に切り替えたい場合
日本語版のWindows Home Server Install メディアより再インストールを選択することで、今までのバックアップを残したまま日本語版に切り替えることができます。
なお、アドインは再度インストールしなおす必要があります。
Windows Home Server Connectorは、最新のバージョンへのアップデートが行なわれます

 

Windows Home Server日本語版 正式発表

Windows Home Server日本語版が、正式発表されました。

Windows Home Server日本語版 正式に発表

Microsoft、Windows Home Server日本語版リリース

正直な所は、

まだ出てなかったのかよ!

って感じなんですけどね。

DSP版かプレインストールのみの供給ですが、自作ユーザーにはDSP版で十分ですしね・・・・・・いらないFDDが増えるのは無意味ですので買うならばHDDと一緒がいいかも。今回の日本語版にはSP1も最初から入っているようですので手間は減りそうです。しかしホームサーバーと言っても本当に必要とする人は少ないはずなので、必要なのか良く考える必要はあります。Microsoftが設定が簡単と言う場合は、今まですんなりと行った試しがないのは私だけではないはず・・・・・・



DSP版 OSセット品 DSP版 Windows Home Server 日本語版 Power Pack1 (DVD) + FDD(アイボリー)セット 25980円

シーゲイトがサンディスク買収を検討か?

HDD業界にも再編の波が来るかも?

シーゲイトがサンディスク買収を検討か、 業界にうわさが流れる

”ハード・ディスク装置(HDD)の最大手メーカーである米Seagate Technology(シーゲイト・テクノロジー)社が、フラッシュ・メモリー・カード・ベンダーである米SanDisk(サンディスク)社の全体もしくは一部の買収を検討している――業界の情報筋によれば、こんなうわさが2008年8月12日~14日に米国カリフォルニア州のサンタクララで開催された「Flash Memory Summit 2008」で流れた。ただし一部のアナリストは、両社の事業の統合は良くない結果になるとしてこのうわさを一蹴(いっしゅう)している。”


HDD業界もSSDへの移行の為の準備として、手っ取り早く自社で開発するのではなく技術のある会社を吸収しようとの事なのでしょうか・・・・・

”Seagate社は最近、Stec社に対して特許侵害訴訟を起こしており、それによってStec社が買収を受け入れる可能性がある”

これは・・・酷いよね。

起訴を起こして、脅して買収ですか?Seagateなんて、もう買わない・・・・・・

Windows Vistaが台湾で独禁法違反?

EUや中国等の世界中の色々な所で独禁法で訴えられているMicroSoftですので、またかよという印象しかありませんが

今度は台湾で訴えられたようです。

「Windows Vista」が台湾で独禁法違反の調査対象に

今回の主張は、

”「Windows XP」の一般販売が打ち切られて以降,Windows Vista購入を「余儀なくされた」と主張”

( ゜Д゜)ハァ??

台湾ではXPはもう売っていないと言うわけでも無さそうですし、ダウグレード権もありますし主張の意味がわかりません。例え販売を辞めたとしても会社が新製品を売るために、旧製品の製造を辞めるなんて言うのはどこのメーカーでもあることでしょうに・・・VISTAが嫌ならば、Windows以外のLinux等のOSを使えば済む話しですしね。

今までの独禁法の訴えとは、今回の台湾の物はまったく違った物のようです

Monster TV HDUSもフーリオもいらなくなるかも?

Monster TV HDUSもフーリオもいらなくなるかも?

そんな期待をさせるチューナーボードが、PV3を出していたあのアースソフトから出るようです。

PT1

地デジ・BSチューナー×2で合計4本のTSを同録可能
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受信放送形式※1 ISDB-T/ISDB-S
受信チャンネル 1~62ch, C13~C63ch (93~767+1/7MHz)
BS1~BS23, ND1~ND24 (1049.48~2053MHz)
インターフェース PCI リビジョン 2.2※2/32ビット/33MHz/3.3V※3
接続端子 地上入力 F型 ×2
衛星入力 F型 ×2 (うち 1 端子のみ LNB 電源供給に対応)
同時受信能力 ISDB-T 2TS と ISDB-S 2TS の合計 4TS を同時に受信可能
LNB 電源 15V±10% 0.27A (ソフトウェアによる切り替えで PCI スロットからの
+12V 電源をそのまま供給することも可能)
寸法 119.9mm×102mm (プリント基板部のみ)
最大消費電流 +3.3V 1A/+5V 2A/+12V 0.5A
付属品 なし
RoHS 指令 準拠

1. 本製品は単に放送波を復調する能力しか有していません
放送波は暗号化されているため、本製品で放送を視聴することはできません
2. 3.3V 電源が供給されているリビジョン 2.1 でも動作します。
3. 5V スロットにも装着できますが、5V トレラントではありません。

PCI接続のデスクトップ用ですが、価格も18800円とかなり安いです。

・・・・・・・・・

・・・・・・

・・・

保存出来てもこのボードでは見ることは出来ない・・・・・意味不明かも知れませんが、このボードで重要なのは暗号化されたまま保存する事です。これを見られるようにするには、別途ICカードリーダーとB-CASカードを使って復元しなくてはなりません。これらを使って自力で復元する事によって、コピワンやダビング10等を

無視できるようになります。

なんでこんな事をしなければならないのかと言えば、全てはB-CASという下らない物を地デジに導入したからです。B-CASが諸悪の根元なので、これが無くなればこんな回りくどいことをせずに済むのですけどね・・・・・・

ATOM搭載のバルクマザー IPXLP-MB

ATOM の搭載のバルクマザーボードが、ドスパラから発売されました。

価格はバルクとしては、かなり微妙な8980円也・・・

サードウェーブブランドのAtomマザー登場

人気のAtomマザー、ついにバルク版が出現!


IPXLP-MB スペック
・Atom 230 1.6GHz
・i945GC+ICH7
・DDR2 DIMM×1
・PCI×1
・100Base-TX
・ファンレス


価格が微妙と書いたのは、INTEL純正のBOXD945GCLF ドスパラ8480円とバルクより安いんですよね・・・・・・

あえて高いバルクを買う人はいないとおもいますけど・・・魅力があると言えば、ファンレスな事くらいかな?

INTEL BOXD945GCLF

もうすぐ20000回転のVelociRaptor出るようです

HDDの15000rpmや20000rpmは技術的に無理と聞いていましたが、どうやらWestern Digitalは技術的な問題はクリア済みのようです。近くVelociRaptorの上位機種として投入されるようです。

米ウェスタンデジタル社、近く20Krpm版の「VelociRaptor」を製品投入

( ゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシ
 
(;゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚) 20000…!?

開発中とは聞いていましたが、20000rpmはブラフだと思っていたのですけどね・・・SSDに速度的には押され始めたHDDも、まだまだ進化は止まらないようですね。VelociRaptorの上位機種で、20000rpmなんて言うと価格はかなり高くなりそうですがSSDの対抗馬として安くして欲しいところです。

WD10EACS-00D6B0を追加注文

WesternDigital以外の1TBの選択肢が増えないので、WD10EACS-00D6B0を3台追加注文しました。

これでWD10EACSは、A7B0を含めて7台目なった・・・どこまで増えるのやら・・・・・・

WD10EACS-00D6B0のディスク回転速度はどうなっているのか

もう既出ですがWD10EACSは5回転数が5400-7200rpmで可変との表記が、一部でありますが5400rpm固定で間違いありません。倉庫用としては、低発熱・低消費電力は最高で現状では他のメーカーには無いラインナップです。速く1.5TBや2.0TBが出るといいのぅ。

次は、1TBが価格が1万円を切ったら買い増しですね~。


WesternDigital (限定) Caviar GP WD10EACS-D6B0 (バルク品)

OCZ Core Series V2

OCZ のCoreシリーズにV2が出るようです。

http://www.ocztechnology.com/aboutocz/press/2008/304


V2スペック
Available in 30GB, 60GB, 120GB, 250GB capacities*
Read: up to 170 MB/sec**
Write: up to 98 MB/sec**
Slim 2.5" Design
100.2 x 70 x 9.3mm
Lightweight 77g
Operating Temp: -10C ~ +70C
Storage Temp: -55C ~ +140C
Low Power Consumption
Shock Resistant 1500G
RAID Support
Mini USB 2.0 Port
MTBF 1.5 million hours
2 year warranty

来週からの出荷で、V1との差違はファームウェアのみ・・・しかもファームアップはしないので、V1とV2との差は埋まらないのでV1を買った人はブチ切れですね(゜∀゜)しかも価格設定もかなり安そうです・・・・・・しかし、国内のSSDの価格は海外に比べて2倍近いので個人輸入の方が良いかも知れません。メモリ等は輸入した事がありますが、SSDもこの価格差ならばリスクを負ってもいいかもと思ってしまいます。


SSD系の話題ではことらも気になりますが・・・

インテル、メインストリーム向け160GB SSDを年内投入?

X25-E 32GB Read 240MB/s、Write 170MB/s 08Q4
X25-E 64GB Read 240MB/s、Write 170MB/s 08Q4
X25-M 80GB Read 240MB/s、Write 70MB/s 08Q3
X18-M 80GB Read 240MB/s、Write 70MB/s 08Q3
X25-M 160GB Read 240MB/s、Write 70MB/s 08Q4
X18-M 160GB Read 240MB/s、Write 70MB/s 09Q1

まぁエンタープライズ向けですので、個人には関係ない価格設定になりそうですけどねw

Athlon 64 X2 5400+ Black Edition

Athlon 64 X2 5400+ Black Editionが発売されました。

スペック
SocketAM2/2.8GHz/L2=512KBx2/65W/65nm

Black Editionですので、倍率の変更が上方向に変える事が可能です。OCが良くわからない人でも簡単にクロックを上げる事が出来ますが、廃熱の処理はどうにかしなくてはならないので誰でも出来るとは思わない方がいいかも。

AMD Athlon 64 X2 5000+ Black EditionのOC耐性

5400+のOCの耐性はまだ見掛けませんが、5000+ Black Editionと大差無いと思われますのでここが参考になると思います。5000+ Black Editionが8000円前後で、5400+ Black Editionが10000円前後と価格差は2000円程度です。しかし倍率フリーなので、OCするならば上限はあまり変わらないと思われますので好みでいいと思います。

この価格ならば、ML115に乗せたい・・・・・・でも、11750円のパソコンをCPU交換というのは・・・・・・orz


AMD Athlon 64 X2 5400+ Black Edition (SocketAM2) 販売価格:10,500 (税込)ポイント:105

Google!
日替わり
Google!!!


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