みかど工房

PC・ネット関連のニュースや新製品・特価品の紹介、PCパーツ等のレビューなどをマッタリ書いていきます ※1280X1024未満ですとブログの構成が崩れて見える場合があるようです。

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80PLUS BRONZEの人気電源! HEC WIN+550W 待望の再入荷!

80PLUS BRONZEの人気電源! HEC WIN+550W 待望の再入荷!

独自の省電力機能GreenModeは、スタンバイモード時及びスリーブ時に消費する1W以下と少ない電力消費を可能にしています。

【80PLUS BRONZE】認証を取得!
変換効率82%以上を実現!電源変換効率が常に82%以上を維持している電源とういう証明の【80PLUS BRONZE】認証を取得。
電力が減り、電気代の節約にもなります。
モチロン消費電力が少ないということは、それだけ熱も出ない!
変換効率+『超』超静音FANで熱問題もバッチリOK★
※WIN+ 450W、WIN+ 600Wは80PLUS Whiteになります。

HEC WIN+550W (HEC-550TE-2WX)販売価格:\5,980 (税込) ポイント:60
リーズナブルかつ高品質なWIN+(ウィンプラス)シリーズの550Wモデル!

■お手頃価格ながら、高変換効率の「80PLUS BRONZE」取得、安定感溢れる「定格出力」、駆動ノイズ20dB以下の「静音動作」など、嬉しい機能満載のお値打ちの一品です。■使って安心の3年保証付き。■定格出力:550W■対応規格:ATX 12V Ver.2.3,EPS12V対応■対応CPU(インテル):Corei7/Core2/PentiumD/Pentium4■対応CPU(AMD):Phenom/Athlon 64X2/Athlon XP■搭載ファン:12cm ■搭載コネクタ:ATX24/20pin×1,EPS8pin×1,PCI-Express 6pin×1,PCI-Express (6+2)pin×1,SATA×4,FDD4pin×1■付属品:AC電源ケーブル■備考 80PLUS BRONZE取得

ASUSからV6とV7シリーズに新しいベアボーンが登場

ASUSからV6とV7シリーズに新しいベアボーンが登場

V6シリーズのV6-P5G31FはLGA775でG31チップセット搭載で、V7シリーズのV7-P7H55EはLGA1156でH55チップセット搭載になります。

両方ともCPU・メモリ・HDD等を追加して完成するベアボーンタイプです。

ケースは無難なミドルタワーですので、拡張性もありますので手軽に自作するにはいいかも。


ASUS V6-P5G31E 販売価格:\12,980 (税込) ポイント:130
ASUSベアボーン V6 シリーズにIntel G31 搭載モデル登場!

■スタイリッシュデザインを採用した新ケース
■Intel G31 を採用
■PCI-Express x16 を装備。将来的な拡張も可能
■D-sub 出力標準装備。
■タワー型ケースの採用により広い内部空間を実現。組み立てしやすい構造
■ASUS「EPU」搭載により,電源管理がより高度に。
■対応CPU:LGA775 for Core 2 Duo CPU ,Core 2 Extreme CPU/Quad-Core CPU Ready/Pentium D / CeleronD■チップセット:Intel G31 + ICH7
■対応FSB:1333 / 1066 / 800 MHz
■VGA:Intel Graphics Media Accekerator Intel GMA X3100 integrated
■対応メモリ:2 * 1066 /800/667 non-ECC un-buffered DDR2 Max 4GB
■拡張Slot:1 * PCI Express x16/1 * PCI Express x1/2 * PCI
■ドライブベイ:2 x 3.5 インチ/2 x 5 インチ
■Onboard:Gigabit LAN/VIA VT1708S 6-channel Audio CODEC/4 * SATA2 (ICH7) /1 * ATA133
■バックパネルコネクタ: 1 x RJ45 LAN Jack (Gigabit)/1 x D-sub VGA/1 x PS/2 Keyboard/1 x PS/2 Mouse/4 x USB 2.0/オーディオジャック(Line Out/Line In/Mic In)
■LAN:1 x ギガビットLAN
■サウンド:Audio 6 channel
■対応OS:Windows 7,Windows Vista,Windows XP
■電源:380W (PFC)
■サイズ:168(W) x 354(H) x 380(L) mm

ASUS V7-P7H55E 販売価格:\19,980 (税込) ポイント:200
ASUSベアボーン V7 シリーズにIntel H55 搭載モデル登場!

■スタイリッシュデザインを採用した新ケース
■Intel H55 を採用し,「Clackdale」 CPU との組み合わせにより高い描画性能を実現
■PCI-Express x16 を装備。将来的な拡張も可能。
■HDMI,DVI,D-sub 出力標準装備。
■タワー型ケースの採用により広い内部空間を実現。組み立てしやすい構造。
■ASUS 「EPU」搭載により,電源管理がより高度に。
■対応CPU:LGA1156 for Core i7,Core i5,Core i3 Ready
■チップセット:Intel H55
■対応メモリ:4 * 1,333 /1,066/800 non-ECC un-buffered DDR3 Max 16GB
■拡張Slot:1 * PCI Express x16/1 * PCI Express x1/2 * PCI
■ドライブベイ:2 x 3.5 インチ/2 x 5 インチ
■Onboard:Realtek RTL8112 Gigabit LAN/Realtek ALC887 8-channel Audio CODEC/4 * SATA2
■バックパネルコネクタ: 1 x RJ45 LAN Jack (Gigabit)/1 x D-sub VGA/1 x DVI/1 x HDMI/1 x PS/2 Keyboard/1 x PS/2 Mouse/6 x USB 2.0/オーディオジャック(Line Out/Line In/Mic In)
■LAN:1 x ギガビットLAN
■サウンド:Audio 8 channel
■対応OS:Windows 7,Windows Vista,Windows XP
■電源:380W (PFC)
■サイズ:168(W) x 354(H) x 380(L) mm

Scytheから新電源 ストロンガーシリーズが発売

Scytheから新電源 ストロンガーシリーズが発売

共通の特徴は、14cmファン風丸2搭載・極静音新スタンダードATXエコ電源、80PLUS取得。

プラグインタイプと普通のもので、それぞれ500・600・700Wの3種類があります。

電源の中身はEnhance社製と、素性のはっきりとした安心のメーカーです。

プラグインタイプの700Wでも1万円以下ですので、不安ならば容量の大きめの物を選べば良いでしょう。


Scythe ストロンガー SPSN-050 販売価格:\6,580 (税込)
Scythe ストロンガー SPSN-060 販売価格:\7,579 (税込)
Scythe ストロンガー SPSN-070 販売価格:\8,980 (税込)

■Enhanceブランドの新スタンダードATX電源。
◇高い環境性能:有害物質を排除するRoHS指令適合の材料選定と高効率基盤採用で80PLUSを取得。電力のロスを抑えます。
◇高い静音性能:80PLUS→高効率→電力ロス減少→低発熱のメリットは冷却用ファンの静音化を一段と進化させました。オリジナルの14cmラウンドファン「風丸2」を採用。小軸、大型ブレード仕様で全モデル600rpm前後からスタートし、最大でも500Wモデルで1200rpm/23.2dBA、600Wモデルで1250 rpm/24.2dBA、700Wモデルで1350rpm/27.9dBAという業界トップレベルの静音性を実現しました。ファン回転数が急激な上昇カーブを描く他社製品とは違う、本物かつ緻密なスマートファンコントロール設定を採用しております。
◇高信頼性:一次回路側に日本製105℃コンデンサを採用。ATX電源の要件である、過電流保護/OCP、過電圧保護/OVP、過電力保護/OPP、ショート防止回路/SCP、不足電圧保護/UVP、加熱保護/OTPといった各種安全回路をフル搭載。自信の証である3年間の長期保証。
◇「エンハンスド デュアル12Vレーン」を初採用!CPU専用の第2レーンで20A以上を確保(600W以上は25A)。最高スペックのCPUをピーク状態でロード可能です(全モデル)。CPU以外の機器用となる第1レーンには、そのモデルが許す限りの電流値を全て振り分ける事で過負荷状態に陥らないよう配慮。500Wモデルで20A、600Wモデルで35A、700Wモデルで47Aと余裕の配分がなされています。
◇ケースファン専用の独立したインテリジェントファンコントローラー基盤を搭載。電源本体のスマートファンコントロール機能と連動し、電源の負荷状態に応じてファン回転数を制御。効率の良い自動ファン制御システムの構築が可能です。


Scythe ストロンガープラグイン SPSN-050P (プラグイン500W) 販売価格:\7,579 (税込) ポイント:76
Scythe ストロンガープラグイン SPSN-060P (プラグイン600W) 販売価格:\8,580 (税込) ポイント:86
Scythe ストロンガープラグイン SPSN-070P (プラグイン700W) 販売価格:\9,980 (税込) ポイント:100

■Enhanceブランドの新スタンダードATX電源。
◇高い環境性能:有害物質を排除するRoHS指令適合の材料選定と高効率基盤採用で80PLUSを取得。電力のロスを抑えます。
◇高い静音性能:80PLUS→高効率→電力ロス減少→低発熱のメリットは冷却用ファンの静音化を一段と進化させました。オリジナルの14cmラウンドファン「風丸2」を採用。小軸、大型ブレード仕様で全モデル600rpm前後からスタートし、最大でも500Wモデルで1200rpm/23.2dBA、600Wモデルで1250 rpm/24.2dBA、700Wモデルで1350rpm/27.9dBAという業界トップレベルの静音性を実現しました。ファン回転数が急激な上昇カーブを描く他社製品とは違う、本物かつ緻密なスマートファンコントロール設定を採用しております。
◇高信頼性:一次回路側に日本製105℃コンデンサを採用。ATX電源の要件である、過電流保護/OCP、過電圧保護/OVP、過電力保護/OPP、ショート防止回路/SCP、不足電圧保護/UVP、加熱保護/OTPといった各種安全回路をフル搭載。自信の証である3年間の長期保証。
■「エンハンスド デュアル12Vレーン」を初採用!CPU専用の第2レーンで20A以上を確保(600W以上は25A)。最高スペックのCPUをピーク状態でロード可能です(全モデル)。CPU以外の機器用となる第1レーンには、そのモデルが許す限りの電流値を全て振り分ける事で過負荷状態に陥らないよう配慮。500Wモデルで20A、600Wモデルで35A、700Wモデルで47Aと余裕の配分がなされています。
■外形寸法:150×86×奥行160mm ※ケーブル除く
■対応規格:ATX12Vバージョン2.3/EPS12V対応
■対応CPU:最新のシングル/デュアル/トリプル/クアッドコアCPU、ATOMなど省電力系CPU完全対応!
■搭載FANラウンドフレーム14cmファン「風丸2」搭載。140×140×厚さ25mm
■付属品:電源ケーブル、取付用ネジ




クレバリーからオリジナルのMiniITXケースが2種類発売開始

クレバリー からオリジナルのMiniITXケースが2種類発売開始

Mini-ITX規格のケースは、意外なほど種類が少ないので欲しい人には朗報ですね。

しかも、モニターの後ろにVESA規格アタッチメントでマウントさせることが出来ます。

これは便利そう・・・・・・

小型PCをモニターの裏に取り付けて、更なる省スペース化が出来そうです。


CB-CA06I-BK(モニターマウントタイプ)税込価格6,980円(本体価格 6,648円) 

5/3.5/内部ベイ 1(スリム用)/0/1(2.5用)
HxWxD(mm) 225x75x193
電源 80W ActivePFC 機能

詳細
クレバリーオリジナル MiniITXケースが登場! 外形寸法:225mm (H)x 75mm (W) x 193mm (D) (フロントパネル 含む) 超小型Mini-ITX用ケース、80W電源搭載。モニター裏にVESA規格アタッチメントでマウントさせて使用できます。ケース背面より、専用スイッチ/USBポートユニットを引き回して使えば、モニター周りはすっきりさせることができます。 5.25インチスリムドライブと、2.5インチHDDを各一台搭載可能。
《仕様》
■型番:CB-CA06I-BK
■ボディカラー:ブラック ■対応マザーボード:Mini-ITX
■対応電源:80W ActivePFC 機能
■ドライブベイ:スリムドライブ x1、2.5インチシャドウ x1
■フロントポート:無し (専用スイッチ/USBポートケーブル)


CB-CA06I-BK(通常据え置きタイプ)税込価格6,980円(本体価格 6,648円)

5/3.5/内部ベイ 1(スリムタイプ)/0/1(2.5インチ)
HxWxD(mm) 225x75x193
電源 80W ActivePFC機能

詳細
クレバリーオリジナルMiniITXケースが登場!外形寸法:225mm(H)x 75mm(W) x 193mm(D) (フロントパネル 含む) 超小型Mini-ITX用ケース、80W電源搭載。側面にはVESA規格のコネクタがついており、モニター背面へのマウントも可能。 5.25インチスリムドライブと、2.5インチHDDを各一台搭載可能。
《仕様》
■型番:CB-CA06I-BK ■ボディカラー:ブラック ■対応マザーボード:Mini-ITX
■対応電源:80W  ActivePFC 機能
■ドライブベイ:5インチスリムドライブ x1、2.5インチシャドウ x1
■拡張スロット:-
■フロントポート:USB2.0 x2、Audio出力 x1、マイク入力 x1

あのENERMAXからも80PLUS GOLD認証電源が発売

あのENERMAXからも80PLUS GOLD認証電源が発売。

ENERMAXのGOLD認証電源なのに、価格は2万円台と買いやすい価格になっています。

エナーマックスって聞くと高級電源な印象があったので安すぎてびっくり・・・・・

GOLD認証電源はACアダプタ並までは行きませんが、効率90%以上を出せる高効率電源になります。

ACアダプタでは、大容量が無いので直接的には比較できませんけどね。

効率が良いと言う事は、同じ構成のPCでも消費電力が低下しますのでエコですよ!


ERMAX EMG600AWT 販売価格:\21,980 (税込)ポイント:220
80PLUS GOLD認証!8種の保護回路を搭載!超静音、139mmファン搭載、脱着式ケーブル採用、日本製コンデンサ採用、最新規格のコネクタ対応!MODU87+シリーズ 600W電源
ENERMAX EMG700AWT 販売価格:\24,980 (税込)ポイント:250  
80PLUS GOLD認証!8種の保護回路を搭載!超静音、139mmファン搭載、脱着式ケーブル採用、日本製コンデンサ採用、最新規格のコネクタ対応!MODU87+シリーズ 700W電

■EMG700AWTは、ATX12V Ver.2.3に準拠した最新規格の電源ユニットです。電解コンデンサには日本製のコンデンサを採用をしています。8種の保護回路を搭載し、最高レベルの安全性を実現しています。静音冷却ファンに加え、ファンコントロールを行うことにより超静音を実現しています。
■80PLUS GOLD認証取得しています。効率性が高いほど、低発熱で静か、そして耐久性が向上します。電気代の節約と環境にやさしい電源です。GOLDは、電源の負荷率が 20%のとき変換効率が87%以上、負荷率が50%のとき変換効率が90%以上、負荷率が100%のとき変換効率が87%以上の効率を持つ電源のみ取得できます。
■メイン24ピン電源コネクタ、CPU補助4+4ピン電源コネクタ、CPU補助8ピン電源コネクタ、6+2ピンPCI-E電源コネクタ、SATA電源コネクタ、ペリフェラル電源コネクタ、FDD電源コネクタを利用できます。Core i5/i7やDirectX 11に対応した最新のグラフィックスカードも安心して使えます。脱着式ケーブルを採用しています。ケーブルの混線が少なく、ケース内部に最適なエアフローを構築できます。
■次世代CPUに実装されるC6パワーセービングモード及び次世代ハイエンドグラフィックカードに搭載されると推測されるハイブリット省電力モードに対応するため、ZERO LOAD(0W) デザインを採用しています。すべての出力が0A(アンペア)からでも出力できるので、C6パワーセービングモード実装の次世代CPU及びハイブリット省電力モード搭載の次世代ハイエンドグラフィックカードを完全サポートします。
■最新規格のコネクタにいち早く対応しています。本体に12ピンソケットを搭載しており、将来的にCPUやグラフィックスカードの10ピン、もしくは12ピンコネクタに対応します。
■低発熱(高効率)な電源設計に加えて、静音と冷却を実現する優れた回転管理スピードガードシステムと139mmツイスターベアリングファンを搭載しています。電源内部の温度や負荷に連動したファンが抜群の低ノイズで最適なエアフローを供給します。
■強力な3系統+12V出力を備えています。安定かつ強力な電力を供給できます。最大で4個のPCI-E電源、8個のSATA電源、8個のペリフェラル電源を利用できます。
■電源ユニット内部には、アルミニウム製の大型ヒートシンクを採用しています。冷却ファンによる垂直な冷却風に対して、冷却性がもっとも高くなるように縦横に細かくヒートシンクを分割し、効率のよいエアフローを構築しています。■日本製コンデンサを採用しています。大きな電圧変動を受けても劣化しない電極箔に加え、低抵抗電解液の採用により超低ESR・超低インピーダンスを実現しています。より長寿命で安定した電圧を提供します。
■EMG700AWTのコネクタ数は、メイン24ピン電源コネクタ×1、CPU補助4+4ピン電源コネクタ×1、CPU補助8ピン電源コネクタ×1、6+2 ピンPCI-E電源コネクタ×4
※、ペリフェラル電源コネクタ×8
※、SATA電源コネクタ×8
※、FDD電源コネクタ×1※です。
サイズは150(幅) ×160(奥行)×86(高)mm、重さは約2kgです。製品の保証期間は5年間です。有害物質の使用を制限したRoHS指令に適合した環境に優しい製品です。
※利用するモジュラーケーブルにより異なります。 利用できる最大のコネクタ数です。


玄人志向から80PLUS BRONZE認証取得電源が発売

玄人志向から80PLUS BRONZE認証取得電源が発売。

容量は600W・650W・700ですが、玄人志向らしくほかのメーカーの同スペックの物より安くなっています。

他のメーカーと違って、OEM元がEnhance社とわかっているもの(・∀・)イイネ!!

玄人志向 KRPW-VⅡ-600 販売価格:\7,480 (税込) ポイント:75
玄人志向 KRPW-VⅡ-650 販売価格:\8,480 (税込) ポイント:85
玄人志向 KRPW-VⅡ-700 販売価格:\9,980 (税込) ポイント:100


スペックは
規格 ATX Ver2.2 EPS12V 2.9準拠
電源容量 600W・650W(定格)
入力 100V(90~132V) 50/60Hz 10A
ファン 12cm静音ファン 1,030rpm~1,272rpm 22.0dB~26.0dB
サイズ 150x140x86mm
80PLUS 80PLUS 取得予定
PFC回路 ActivePCF搭載
保護回路 過負荷保護(OPP)過電圧保護(OVP)電圧不足保護(UVP)過電流保護(OCP)短絡保護(SCP)過温度保護(OTP)無負荷運転(NLO)
安全認証 FCC CE UL

高効率「80PLUS」取得   
高効率な電源にのみ与えられる「80PLUS」認証を取得。消費電力を抑えるエコな電源です。 80PLUSの詳細はこちら(玄人志向解説ページ) KRPW-V2-650W(ENP-6765GA):80PLUS 申請中 ※80PLUSは1月中に取得予定となります。

高い信頼性で3年間保証を実現   
105℃コンデンサを初めとする高耐久部品に加え80PLUS認証を取得し、信頼性を更に高めたことによって3年間保証を実現しました。 

オール耐熱105℃コンデンサ搭載   
玄人志向はいち早くすべての電解コンデンサに耐熱105℃品を採用しました。 85℃コンデンサ採用製品と比べ、4倍長寿命※を実現しています。 ※一般的に電解コンデンサの寿命は使用温度によって10℃の差で2倍の差が出ます。単純比較すると105℃コンデンサは85℃コンデンサに比べて、同じ温度で使用すれば4倍長寿命といえます。
 
環境にやさしいActivePFC搭載   
力率を向上させるためのActivePCF回路を搭載。これにより無効電力を減らすことができ、電力を有効に利用できる環境に優しい電源です。
 
PhenomⅡ、Core i7完全対応   
ATX電源規格「ATX 12V Ver.2.2」及び「EPS 12V Ver.2.9」に準拠。ハイパワーが必要なパフォーマンスCPUにも余裕を持って完全対応します。
 
CrossFire、SLI完全対応
ATI CrossFire及びnVIDIA SLIに完全対応。デュアルグラフィックボードが必要なハイエンドシステムに余裕を持って対応します。
 
12cm静穏ファン&奥行き14cm   
冷却性に優れた12cmファンを採用。ファンコントロールにより静音性を確保するとともに、使い勝手のよい奥行き14cmを実現しました。
  
安心&安全の保護回路  
各種保護回路を搭載。万一の時にあなたを守ります。 UL、CE、FCCなど、国際レベルの安全規格を取得しています。
  
安心のEnhance社製   
Enhance社は、日本をはじめとする世界の大手PCメーカーに電源をOEM供給している実績のある電源メーカーです。

■高効率「80PLUS」取得:高効率な電源にのみ与えられる「80PLUS BRONZE」認証を取得。消費電力を抑えるエコな電源です。※80PLUSは1月中に取得予定となります。
■高い信頼性で3年間保証を実現:105℃コンデンサを初めとする高耐久部品に加え80PLUS認証を取得し、信頼性を更に高めたことによって3年間保証を実現しました
■オール耐熱105℃コンデンサ搭載:玄人志向はいち早くすべての電解コンデンサに耐熱105℃品を採用しました。85℃コンデンサ採用製品と比べ、4倍長寿命※を実現しています。
※一般的に電解コンデンサの寿命は使用温度によって10℃の差で2倍の差が出ます。単純比較すると105℃コンデンサは85℃コンデンサに比べて、同じ温度で使用すれば4倍長寿命といえます。
■12cm静穏ファン&奥行き14cm:冷却性に優れた12cmファンを採用。ファンコントロールにより静音性を確保するとともに、使い勝手のよい奥行き14cmを実現しました。 
■規格:ATX Ver2.2 EPS12V 2.9準拠
■電源容量:650W(定格)
■入力:100V(90~132V)/ 50/60Hz /10A
■ファン:12cm静音ファン/877rpm~1,523rpm/22.0dB~26.0dB
■サイズ:150x140x86mm
■80PLUS 取得予定

トリプル保証付き電源 Abee ZUMAX ZU-700W-KA 限定999台が発売

トリプル保証付き電源 Abee ZUMAX ZU-700W-K 限定999台が発売

・性能にご満足しなければ代金をお返しする 30日返金保証
・差額の支払いで上位製品と交換できる 30日アップグレード保証
・万一の故障の際に同等品と交換できる 1年新品交換保証

のトリプル保証が付きます。

性能も「80PLUS」認証・安全保護回路・シグナルコントロールカードや、界最高レベルとなる合計9つの安全装置を搭載しています。


Abee ZUMAX ZU-700W-KA 販売価格:\9,980 (税込) ポイント:100
2009年メーカー謝恩999台限定モデル!80PLUS認証取得&トリプル保証対応

■「ZUMAX」ブランドの最上位ライン「KA」シリーズから、999台限定の2009年謝恩モデル『ZU-700W-KA(定格出力700W/ピーク出力750W)』を価格還元のリーズナブルプライスにて発売!
■「ZU-700W-KA」は、優れた電源変換効率を実証する「80PLUS」認証を取得するほか、さまざまな安全保護回路とシグナルコントロールカードなど、業界最高レベルとなる合計9つの安全装置を搭載。さらにアクティブPFCやデュアルフォワードコンバータをはじめ、ハイエンド電源ユニットでも採用される数々の高性能ギミックを採用することで、高度な安定感や長寿命、ユーザビリティを実現しています。

その他の特徴

あのPCケース CM 690に新モデルが登場

あのPCケース CM 690に新モデルが登場

ロングセラーPCケース「CM 690」に“Global Version”を追加

・CM690製品情報
http://jp.coolermaster.com/products/product.php?language=jp&act=detail&tbcate=3428&id=6341


変更点は今までケース正面にあったI/Oパネルが、ケース上部に移動した事ぐらいでしょうか?

使いやすさはユーザー次第でしょうが、ケース付属のI/Oポートって

あまり使いませんよね・・・。


COOLERMASTER CM 690 (RC-690-KKN1-GP) グローバルversion
販売価格:\12,800 (税込) ポイント:128
前面にLED120mm角ファン、背面に120mm角ファン搭載の人気ケースにグローバルversionが登場

■CM690は、太い線のようなデザインと見事なスタイルによって組み立てが容易になったミドルタワーケースです。しかし、外観だけに捉われないでください。CM690は、その外観とは裏腹に、ユニークなメッシュデザインを採用することで、機能性との両立を実現し、ユーザーにミドルタワーケースながらも拡張性に妥協のない作りとなっています。
■◇高性能な換気を実現する最大7基の120mm角ファンを搭載可能取り外し可能なHDDラックでHDDの脱着も簡単ケーブルの引き回しに配慮したデザインで、ケーブルの整理も容易ドライバレスのユーザーフレンドリーな設計で、ドライバを使うことなく簡単にメンテナンスとアップグレードが可能広い内部空間はNVIDIAのGeForceシリーズでSLIを構成しても余裕があります
■サイズ:(W)213 X (H)482 x (D)524.5 mm
■重量:9.8 kg
■対応マザーボード:ATX / Micro-ATX
■5.25"ベイ:※5(3.5インチドライブベイを使用しない場合)/※4(3.5インチドライブベイを使用する場合)
■3.5"ベイ:5(シャドウ)
■ファン:◇前面:120mm角ファン(青色LED搭載) x 1(1200 rpm, 21 dBA),
◇背面:120mm角ファン x 1(1200 rpm, 21 dBA),
◇上面:120 or 140mm角ファン x 2(オプション),
◇底面:120mm角ファン x 1(オプション),
◇左側面:120mm角ファン x 2(1基はオプション, 140mm角ファンまで対応)

AbeeからPCケース smart 840A SC840Aシリーズに新色が発売

AbeeからPCケース smart 840A SC840Aシリーズに新色が発売。

色はミッドナイトパープルミッドナイトレッド・ミッドナイトブラックの3種類。

Abee
http://www.abee.co.jp/Product/CASE/smart/840A_730A/index.html

・外形寸法 418×199×498mm (高さ×幅×奥行き) *インシュレータを除く
・重量(本体) 約7.5Kg
・フォームファクタ ATX、Micro ATX 、Mini-ITX
・対応電源規格 ATX
・パネル、カバー素材 アルミニウム合金等
・シャシー素材 スティール合金等
・副素材 ステンレス合金等
・ドライブベイ 5.25"ベイ×8 3.5"ベイ×1(5.25"ベイ共用) 3.5"HDDシャドウベイ×4
・ドライブ搭載可能数(最大) 5.25"ドライブ×8 3.5"ドライブ×1 3.5"HDD×5
・ケースファン
フロント 1×(NANO TEK FAN)120×120×25mm 約1000rpm
リア 1×(NANO TEK FAN)120×120×25mm 約1000rpm

Abee smart 840A SC840A-PPS Midnight Purpleモデル
Abee smart 840A SC840A-RES Midnight Redモデル
Abee smart 840A SC840A-BKS Midnight Blackモデル
販売価格:\29,980 (税込) ポイント:300
特色アルマイトと高品位グロスコートが織り成すプレミアムカラーモデル。smart 840A [2010 Special Edition]

■エクステリアに透明感を与える高品位グロスコート:SC840A限定モデルのフロントパネル、トップカバー、サイドカバーには高品位グロスコートを施すことで、高い光沢感と透明感を実現。アルミの質感を損なうことなく、ボディカラーの美しさをより一層艶やかに引き立てます。
■アルミ削り出しインシュレータを標準装備:SC840A限定モデルは、ブラックアウトされたアルミ削り出しインシュレータを標準装備。デスクやフロアにしっかりと密着し、振動を吸収しながら足元を上品に演出します。

COOLERMASTERから、まな板ケース Test Bench V1.0 (CL-001-KKN1-GP)が発売

COOLERMASTERから、まな板ケース Test Bench V1.0 (CL-001-KKN1-GP)が発売

残念な点は、拡張カードを固定する部分が無いことですね。

検証用の台としてはそれで良いですが、常用するまな板ケースとしては不安がでます。

カードを挿さない人には、関係ないですけど・・・( ´ー`)フゥー...


COOLERMASTER Test Bench V1.0 (CL-001-KKN1-GP) 販売価格:\9,500 (税込) ポイント:95
パソコンのパーツを簡単にテストできる、オープンタイプのパソコンケース!

■オープンタイプのパソコンケース:Test Bench V1.0は、パソコンのパーツを簡単にテストできる、オープンタイプのパソコンケースです。パーツが外に露出するオープンタイプであるため、取り付けたパーツにすぐにアクセスでき、簡単にメンテナンスを行えます。パーツのテストや、サブマシンとしての利用など、工夫次第でいろいろと活用できる使い勝手に優れたパソコンケースとなっています。
■高いメンテナンス性を得られるオープンタイプ:パーツが露出するオープンタイプなので、ビデオカードの交換やメモリの交換など、パーツの交換を簡単に行うことができます。HDDの配線などもすぐに変更できるので、たとえばマザーボードが搭載する複数のSerial ATAコントローラーのパフォーマンスの違いなどを知りたいときにも、HDDの接続を変更することで容易にテストすることが可能です。オープンタイプを採用するTest Bench V1.0は、パーツの交換を頻繁に行う方や、いろいろなテストを行いたい方などに最適なケースとなっています。
■オープンタイプならではの自由自在なエアフローコントロール:パーツがすべて露出しているため、パーツの冷却が足りない場合には扇風機で冷やすなど、臨機応変にさまざまな方法でエアフローをコントロールすることができます。通常のケースのように密閉されているわけではないので、ケース内の空気が熱くなることもありません。
■簡単に付け外しできるマザーボード用のクイッククリップ:マザーボードを固定する部分には、マザーボードをすぐに付け外しできるクイッククリップを使用しています。ネジ止めの必要がなく、マザーボードを持ち上げれば簡単にケースからマザーボードを取り外すことができます。マザーボードの交換はもちろん、CPUクーラーの交換なども簡単に行えるため大変便利です。

Abee ZUMAX Nシリーズ (400・500/105℃電解コンデンサ採用)

Abeeから105℃電解コンデンサ採用の電源、ZUMAX Nシリーズ (容量400・500W)が発売

ZUMAXシリーズは、他のメーカーの電原に比べて安いのが特徴。

SLIやCrossFireをしなければ十分かな?


Abee ZUMAX ZU-400N 販売価格:\3,980 (税込) ポイント:40
Abee ZUMAX ZU-500N 販売価格:\4,980 (税込) ポイント:50
信頼と実績のZUMAX。メインストリーム静音電源のNEWスタンダード。500Wモデル

■ZUMAX Nシリーズは、業界トップクラスの販売実績を残してきたZUMAXシリーズの新たなスタンダードモデルとして、さまざまな安全保護回路とシグナルコントロールカードなど、業界最高レベルとなる合計9つの安全保護装置を搭載するほか、コンビネーションストレージケーブルや105℃電解コンデンサをはじめ、ハイエンド電源ユニットでも採用される高性能ギミックを採用。優れたコストパフォーマンスはそのままに、内部コンポーネントの見直しによって信頼性、安定感、使いやすさ、安全性のすべてが向上しています。
■業界最高レベル、9つの安全保護装置 : ZUMAX Nシリーズは、過電流保護回路(OCP)や過電圧保護回路(OVP)、ショート防止回路(SCP)、過負荷保護回路(OPP)、AC低電圧保護回路(UVP AC)、DC低電圧保護回路(UVP DC)、過温度保護回路(OTP)、雷防止保護回路(SIP)など、業界最高レベルとなる8つの安全保護回路を搭載し、電源ユニットや接続機器を万一の電気系トラブルから保護。さらに、内部に組み込まれたシグナルコントロールカードは、予期しないシャットダウン時のメモリ内容の喪失防止や起動時のディスクスキャンを未然に防止します。
■耐久性・安定性に優れ、リップルノイズを大幅に抑制する105℃電解コンデンサ : ZUMAX Nシリーズのメインコンデンサには、耐久性に優れる105℃電解コンデンサを採用。これにより、ACコンセントから供給される交流電圧を直流電圧に変換する際に生じるリップルノイズを大幅に抑制するとともに、上位モデルにも引けを取らない長寿命を実現しています。
■1本で複数のストレージに対応するコンビネーションストレージケーブル : ZUMAX Nシリーズは、1本のパワーケーブルにSATAコネクタと4ピンペリフェラルコネクタ、FDDコネクタを配したコンビネーションストレージケーブルを標準装備。わずか1本のケーブルによって必要なストレージデバイスへの電力供給が可能なため、配線はすっきりと整理され、PCケース内部のエアフローは大幅に改善します。 また、一般的なATXケースでのご使用はもとより、ケーブル占有スペースを最小限に抑えたい小型キューブをはじめとするSFF(スモールフォームファクタ)のPCケースでは、驚くほどすっきりとしたケーブルレイアウトを可能にします。
■小型PCケースにも対応する奥行き140mmのコンパクト設計 : ZUMAX Nシリーズのシャシーは、通常のATX電源ユニットでは最小クラスの奥行きわずか140mm。これによりマイクロATXケースをはじめとする小型PCケースにもすっぽりと収まるばかりでなく、煩雑になりがちな電源ケーブルの取り回しも改善します。
■商品の仕様・デザイン・付属品・マニュアル言語(ベース英語)等は予告なく変更になる場合がございます。
※詳細につきましてはメーカーページをご確認ください。尚、変更に伴うご返品、ご返金につきましてはお受けできません。
■リビジョン等の指定でのご発送はできません。

モバイル機器向けの燃料電池「Dynario(TM)(ディナリオ)」

ガソリンの発電機はよく見かけますが、こちらは高濃度メタノールを利用した発電機になります。

モバイル向けと言うことで小型で持ち運び可能で、USBで充電可能になっています。

USBか・・・

100Vのコンセントならば、使い道が更に広がるのでしょうが容量の問題なんでしょう。

面白い商品ですが、限定販売ですので何時までうっているかは解りません。


「Dynario(TM)(ディナリオ)」Shop1048販売価格:29,800円(税込)

※モバイル燃料電池Dynario(ディナリオ)の動作には東芝燃料カートリッジが必要です。
※USBで充電できないモバイル機器には充電できません。
※USBで充電できるものでも、機器によっては充電できないものがあります。
※パソコンには充電できません。
※ご使用機器と接続するための電源用USBケーブルは、機器によって異なります。ケーブルのタイプをご確認のうえ、別途USBケーブルをご用意ください(機器の付属品、市販のUSBケーブルなど)。
※通信用のUSBケーブル(メーカー純正品を含む)では充電できないことがあります。
※本製品の空気吸排気口をふさいだり、風を当てたりしないでください。出力が低下したり、運転が停止することがあります。
※Dynarioによるモバイル機器のへの充電は、AC電源を利用した場合と比較して長くなります。
※Dynarioによるモバイル機器への充電時間は、使用期間等によって長くなることがあります。
※接続するモバイル機器の種類や利用する環境により充電時間に差が出ることがあります。

Corsair CMPSU-650HXJP

Corsairの電源は、750TXがP5Eを道連れに壊れたのでお勧めはしにくいですが・・・・・・

保証はしっかりしている事は身を持って知りました(´д⊂)‥ハゥ

壊れた750Xは五年保証を謳っていましたが、修理に出したら新品になって帰ってきました。!

CMPSU-650HXJPは、

更に長い7年保証ですのでそれを考えるといいのかも。

Corsairの電源は12Vが1系統ですので、他のメーカーのようにケーブルごとに割り振りを考えなくていいので楽です。

ケーブルが着脱式なので、邪魔にならないのも(・∀・)イイネ!!

Corsair CMPSU-650HXJP 販売価格:\17,980 (税込) ポイント:180
80PLUS BRONZE(ブロンズ)認証取得、安心の7年保証!50°C環境下で定格出力/各種保護回路を採用/105℃ハイグレードコンデンサ採用/着脱式ケーブル採用の高効率650W電源

■CMPSU-650HXJPは、最新のATX12V v2.2及びEPS12V 2.91規格をサポートした電源ユニットです。105℃ハイグレードコンデンサ、120mmダブルボールベアリングファン、着脱式ケーブル、そして各種保護回路を採用した電源ユニットです。さらに効率性認証である80PLUS BRONZEを取得。高効率で低発熱、耐久性に優れ、静かに安定動作いたします。
■80PLUS BRONZE認証取得しています。効率性が高いほど、低発熱で静か、そして耐久性が向上します。電気代の節約と環境にやさしい電源です。80PLUS BRONZEは、電源の負荷率が20%のとき変換効率が82%以上、負荷率が50%のとき変換効率が85%以上、負荷率が100%のとき変換効率が82%以上の効率を持つ電源のみ取得できます。
■52Aという強力な1系統+12V出力を備えています。ハイエンドな構成へも安定かつ強力な電力を供給できます。最大で4個のPCI-E電源、8個のペリフェラル電源、9個のSATA電源を利用できます。
■静音性と耐久性に優れた、120mmダブルボールベアリングファンを搭載しています。静音と冷却を実現するためにファンコントロール機能を搭載しています。温度に応じてRPMを切り替え、抜群の低ノイズで最適なエアフローを供給します。搭載しているコンデンサは、105℃定格コンデンサです。従来の 85℃定格コンデンサの4倍の寿命を実現しています。過酷な50°C環境下でも定格出力を維持します。
■CMPSU-650HXJPのコネクタ数は、メイン24ピン電源コネクタ×1、4+4ピン12V電源コネクタ×1、6+2ピンPCI-E電源コネクタ×4 ※、ペリフェラル電源コネクタ×8※、SATA電源コネクタ×9※、FDD電源コネクタ×2※です。重さは約1.9kg。サイズは150(幅)×150 (奥行)×86(高)mm。製品の保証期間は7年間です。※利用するモジュラーケーブルにより異なります。 利用できる最大のコネクタ数です。

アクティス G-POWERX AP-1000GLX80+BLを購入

CORSAIR CMPSU-750TXJPが壊れた・・・・・・

しかも壊れるときに、

マザーボードまで道連れにして逝きやがった・・・(´д⊂)‥ハゥ

BIOSすら起動しないので、五年保証もあるしTSUKUMOに修理に出しました。

しかし

他のパーツ違って電源無しと言うわけにもいかず、アクティス G-POWERX AP-1000GLX80+BLを購入。

理由は1000Wと言うことと、価格が11800円と1000W電源としては破格だったから。

まぁ・・・あまり評判の良い電源メーカーではないのは承知の上ですが、価格と修理が終わるまでと言うことで妥協しました。

スペックは1000Wだし80PLUS BRONZE認証で、ケーブルがプラグイン方式で端子も豊富と言うこと無しなんですがね・・・・・・。

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FANが光るとかの無駄な機能は止めて欲しいですね。ケースに入れれば見えないし、まな板運用ならばうざいだけです。

そのうちファンを交換するか、光らないようにしますかね・・・・・・
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■CPU:Q8200 FSB333×7 VID 1.2250V (BIOS 1.2250V)
■CPUクーラー:風神匠
■M/B:GA-EP35-DS3R
■MEM:Transcend JetRAM DDR2 PC2-6400 2GB×2
■VGA:SAPPHIRE ATLANTIS RADEON HD3450 256MB GDDR2 PCI-E
■HDD:Western Digital
・WD5000AAKS×3
・WD10EACS×7
・WD10EAD×2
・HD154UI×2
■POWER:アクティス AP-1000GLX80+BL
■ケース:Scythe ACTS-T

現在はこの環境で元気に稼働しています。

電源としてもっとも大事な耐久性については、使い始めて間もないので何とも言えません。

ケーブル類が少し短い気がする以外は、快適に動いていますのでとりあえずは良い買い物だったかな?


アクティス AP-1000GLX80+BL 特別価格:\11,800 (税込) ポイント:472  
80PLUS BRONZE 認証取得の高性能電源/ブルーLED13.5cm静音ファン搭載1000Wモデル

 

■AP-1000GLX80+BLはATX12V Ver2.2に準拠した1000W電源ユニットです。ひとつひとつの部品にこだわった80PLUS BRONZEの認証を取得した高性能電源です。 冷却の要となるファンは青く輝く13.5cmファンを採用いたしました。 大口径のファンを採用することで、回転数を抑えながらも冷却に必要な風量を確保しました。また、回転数を抑えることにより、回転による音を低減し静音性を高めています。+12Vは総合計875W (72A)と出力を備えていますので最新のIntel及びAMDの省電力CPUをはじめデュアルコア・クアッドコアCPU環境に最適です。また高品質・高耐久の日本製コンデンサを搭載し耐久性を高めました。
■メインコネクタは20+4ピン、+12Vは4+4ピン、PCI-Express補助電源コネクタは6+2ピンを7基SATA15ピンは10基と新旧様々なマザーボードに対応します。
■ブルーLED13.5cm静音ファンを搭載し、電源ユニット内の熱を効率良く逃がします。銅メッキヒートシンクを採用し冷却ファンからの風をもっとも冷却性が高くなるように配置しました。ピーク容量670Wの出力を実現するメイントランスを実装しました。
■AP-1000GLX80+BLのコネクタ数は、メイン20+4ピン×1、ATX+12V 4+4ピン×1、PCI-Express補助電源6+2ピン×6PCI-Express補助電源6ピン×1、SATA15ピンコネクタ×10、ドライブ4ピン×8、ドライブミニ4ピン×2です。重量は1.8kg、保証期間は3年間です。

Scytheからゲーマー向けケース NOBLE(NOB20A)が発売

Scytheからゲーマー向けケース NOBLE(NOB20A)が発売

価格も7980円と買いやすい価格です。

高いケースは、買うと長く使いますが飽きて来ても買い換えづらい・・・・・・・

この位の価格の方がいいかも。

私の選ぶ基準の一つが、5インチベイが多いことなのですが

理由は3.5インチは5インチで代用できるし、5インチに納める周辺機器が多いからです。

価格も安くて静音・冷却に優れ、5インチベイも多いNOBLEはお勧めですね。


質感重視のゲーミングケース!!
・フロントパネルトップエンドにスイッチ類・I/Oコネクタを配置した集中コンソールシステムを採用。
・電源をケース内下部配置構造を採用することによって、熱源を分散し、冷却性を強めます。 ・フロントに120mmLEDファンを、トップに140mmLEDファンを標準装備。さらにユーザー任意で合計5基の冷却ファンを装備することが可能なので、 ケース内の冷却性は抜群です。
・イルミネーション効果の高いブルーLEDをフロントパネル両サイドに配置。


Scythe NOB20A [ATXケース/電源無/黒] 価格(税込)\7,980

スペック

5インチベイ 9
3.5インチベイ  0
シャドウベイ  4
対応規格 ATX、Micro ATX
拡張スロット 7
 搭載電源 別売
 フロントI/O e-SATA×1、USB2.0×2、 Audio In/Out×1
 外形寸法(mm) (W) 200 x (H) 495 x (D) 520mm
 重量 約7.07kg
 材質 スチールなど

COOLERMASTERから新しいケースが2種類発売

COOLERMASTERから新しいケースが2種類発売。

定評のあるケースの後継機等ですし、COOLERMASTERのケースなので性能は期待できます。


COOLERMASTER CM690 PURE (RC-690K-KKN1-GP)販売価格:\16,500 (税込)ポイント:165
CM690ブラックバージョン!筐体内部オールブラック塗装仕様!

■フロントメッシュ仕様ドライブベイ:Centurion5シリーズを彷彿とさせるフロントパネルのメッシュ機構は、今やスタンダードなスタイルとして定着し、その圧倒的な通気性はクリーンでフレッシュなエアーをケース内部に送り込むための必須ギミックとなっています。
■上面最大140mmファンDual搭載が可能:電源をボトムレイアウトにする事により、通常搭載される空間が確保され、140mmまたは120mmファンを最大2個搭載させる事が可能です。従来電源が搭載されていた部分は、CPUからの熱やレギュレーター部分の熱源があるため、真上のDualファンレイアウトは非常に有効で、背面120mmファンとL字排熱により急速なケース内部の温度上昇を防ぐ事が可能な理想的なレイアウトです。※ボトムファン搭載時、電源の最大奥行きは180mmまでを推奨します。
■アンチバイブレーションHDDリムーバブルラック:特徴的なソフトラバー素材のHDDリムーバブルラックは、着脱が容易なフレキシブル仕様。柔らかな素材でありながら、HDDを確実にホールドし、駆動振動をカットし、シャドウベイの装着もワンタッチでおこなう事が可能です。HDDからのケーブルは全て背面にレイアウトされるため、結束がし易く、ケース内のエアフロー確保にも大きく貢献しています。
■M/B背面CPUにもFAN搭載可能:マザーボードトレイ・CPUソケット背面は、80x80x15mmのファンを1基装着することが可能。


COOLERMASTER HAF 922 (RC-922M-KWN1-GP)販売価格:\21,800 (税込)ポイント:218
ミドルタワー最強のエアフローケース

■200mmファンの圧倒的なエアフロー:前面・上面に取り付けられた200mmファンと背面の120mm、底面120mmまたは140mmのファンの圧倒的なエアフローはどんな環境でも確実にPC内部を冷却する事が可能です。(※1 背面ファンは80mm/90mmに変更可能 ※2 底面ファンはオプション)
■アンチバイブレーションHDDリムーバブルラック:HDDリムーバブルラックは、着脱が容易なフレキシブル仕様。HDDを確実にホールドし、駆動振動をカット。シャドウベイの装着もワンタッチで装着可能。HDDからのケーブルは全て背面にレイアウト可能なため結束がし易く、ケース内のエアフローにも大きく貢献します。
■日本仕様はアクリルサイドパネル:サイドパネルは日本向け仕様のみアクリルパネルを標準搭載。前面、上面、背面で圧倒的なエアフローを確保しているため、グローバル仕様のメッシュサイドパネルをあえて外しました。アクリルパネル仕様にする事により、ケース内部の音漏れを防ぎます。
■最新のVGAにも対応可能:シャドウベイからPCIまでのスペースはおよそ360mmですので、長さのあるVGAカードも楽々装着が可能です。

Corsair CMPSU-850HXJPが発売

Corsair CMPSU-850HXJPが発売されました。

本来は80PLUS GOLDとして最初に発売されるはずでしたが、全ての個体が80PLUS GOLDにならないかもしれないと言うことで80PLUS SILVERとして発売されました。

実質的な効率はGOLDなのでしょうが、この辺りのコルセアの潔さは賞賛に値すると思います。

値段が少しお高いのが難点か・・・・・・(´д⊂)‥ハゥ


Corsair CMPSU-850HXJP 販売価格:\28,800 (税込)ポイント:288  
80PLUS SILVER 取得!DC-DCコンバータ、固体コンデンサ採用!

■CMPSU-850HXJPは、大容量850Wで70Aという強力な1系統+12V出力、固体コンデンサ、140mmファン、着脱式ケーブル、7年間保証、50°C環境下で定格出力、そして各種保護回路を採用した最強の電源ユニットです。最新のATX12V v2.3 及び EPS12V 2.91規格をサポートしています■最新規格の4+4ピン12V電源コネクタや6+2ピンPCI-E電源コネクタを備え、最新のIntel及びAMDのデュアル/クアッドCPU、PCI Express2.0、SLI、CrossFire X等の最新仕様に対応します。安心してご利用いただける電源ユニットです。■850Wの大容量に加え、70Aという強力な1系統+12V出力を備えています。ハイエンドな構成へも安定かつ強力な電力を供給できます。最大で6個のPCI-E電源、12個のペリフェラル電源、12個のSATA電源を利用できます。■静音性と耐久性に優れた、140mmダブルボールベアリングファンを搭載しています。静音と冷却を実現するためにファンコントロール機能を搭載しています。温度に応じてRPMを切り替え、抜群の低ノイズで最適なエアフローを供給します。■CMPSU-850HXJPのコネクタ数は、メイン24ピン電源コネクタ×1、4+4ピン12V電源コネクタ×1、6+2ピンPCI-E電源コネクタ×6※、ペリフェラル電源コネクタ×12※、SATA電源コネクタ×12※、FDD電源コネクタ×2※です。重さは2.5kg。サイズは150(幅)×180(奥行)×86(高)mm。製品の保証期間は7年間です。※利用するモジュラーケーブルにより異なります。 利用できる最大のコネクタ数です。■

ついに80PLUSの最上位GOLDが来月発売

ついに80PLUSの最上位GOLDが来月発売

CORSAIRから「80PLUS GOLD」対応電源が来月デビュー
Corsair CMPSU-850HXJP 販売価格:\27,369(税込) icon


ついにGOLDが発売ですか・・・・・・

しかもいきなりCORSAIRから発売で、価格は28000円と予想よりも安いですね。

ACアダプタの効率にはかないませんが、負荷が50%時に90%以上の効率というのは(;´Д`)スバラスィ ...ハァハァ

しかも7年間保証というのも(・∀・)イイネ!!


Corsair CMPSU-850HXJP 販売価格:\27,369(税込) icon
(7月発売予定) ☆80PLUS認証取得 「HX」シリーズ! /14cmファン搭載
iconicon

INWINから宇宙船をモチーフにしたPCケースが発売

INWINから宇宙船をモチーフにしたPCケースが発売

( ゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシ
 
(;゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚) …!?

ケースの性能に文句はありませんが・・・・・・・・・

なんとも好みの分かれるデザインですねw


INWIN X-FIGHTER (IW-J642/WOPS)販売価格:\15,970 (税込)ポイント:160
宇宙船をモチーフにしたミドルタワーケース!

■各種フロントポートは本体上部に配置し、アクセス性を重視しております。電源およびHDDランプは使用状況やスピードに応じて点滅します。
■VGAや内部ボードの冷却用に8cmサイドFANx2を装備。フロント側のFANは90度曲がりますので、PCの構成に応じて変更できます。※曲げて使用した場合、FANのフローが逆になりますので、反対にFANを取り付けてください。
■踊るLED。6個の赤色LEDが点滅します。点滅パターンは1つのみです。
■サイドパネルの吸気口にちょっとしたギミック付。飛行機のラダーやエルロンの様に、手動ですが動かせます。
■5インチベイパネルはメッシュ&エアフィルター加工。通気性を確保しホコリを防ぎます。
■寸法:H470mm/W240mm/D570mm
■カラー:ブラック&シルバー
■搭載ベイ:5インチx4/3.5インチx2/シャドウ3.5x5
■搭載FAN:フロント12cmx1 サイド8cmx2 リア12cmx1
■搭載電源:なし

ANTEC Mini Skelton-90

ANTEC Skeltonのmini-ITX用 Mini Skelton-90が発売しました。

高級まな板などAntec製Mini-ITX対応ケースが2製品デビュー
アーチ状の露出型ケース「Skeleton」のMini-ITX版が登場
ANTEC/アンテック Mini Skelton-90 税込14,694円

・サイズHxWxD(mm):330x376x419
・5/3.5/内部ベイ:2/2/0
・詳細
■オープンエアーの開放感あるシステムを念頭に設計されており、標準的なケースに見受けられるような制限が無く、自由で理想的なシステムが構築できるようになっています。各コンポーネントの取り付け、取り外しが容易なので、簡易試験台として最適なケースです。このケースは大きく分けて2部の構成になっています。コンポーネントトレイとフレーム部になっています。コンポーネントトレイは、マザーボード、5.25デバイス、HDD、電源を固定します。このトレイは、コンポーネントの取り付け時にフレーム部よりスライドさせることにより容易に出し入れできます。フレーム部は持ち運びに適したデザインになっており、移動の際にも非常に便利です。
■ボディカラー:メタリックシルバー
■材質:スチール
■対応マザーボード:ATX/MicroATX/Mini-ITX
■対応電源:ATX
■ドライブベイ:5.25インチx2、3.5インチx2、3.5インチ外部マウントベイx4
■拡張スロットx7
■フロントポート:USB2.0x2、IEEE1394x1、eSATAx1、Audio in/outx1(HD AudioまたはAC97)
■重量:約7kg

XIGMATEK NRP-PC502

XIGMATEKから、80PLUS BRONZE認証取得の500W電源NRP-PC502が発売されました。

XIGMATEKと聞くと、CPUクーラーやファンのイメージがありますが・・・・・・

いきなり80PLUS BRONZE認証取得の電源とは(・∀・)イイネ!!

しかも他のBRONZE認証の電源よりも安めなのがいい。

気になるとすれば、コンデンサの種類や原産国が明記されていない辺りかな?

XIGMATEK NRP-PC502 販売価格:\7,980 (税込)ポイント:80
ノイズ対策済みメッシュケーブル採用/80Plus BRONZE認証取得/500W

■高性能電源ユニット ■寸法: W160xH86xL150 mm
■出力:500W/ +5V 15A/ +3.3V 24A/ +12V1 20A/ +12V2 20A/ -12V 0.3A/ +5Vsb 2.5A
■規格:ATX
■搭載ファンサイズ:140mm / 1700rpm±10%
■騒音レベル (dB):17dB(750rpm) ~
■保証:3年

超力400Wがキタ━(゚∀゚)━!!

一昨日にソフマップに発注したSCPCR-400が届きましたが・・・・・・

なんで3980円で投げ売りしているのかと思ったら、サイズのHPによると販売終了だからだったんですね。

まふ理由なんてどうでもいいし、安かったからいいんですけど。

箱はシンプルです。
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中は前回買ったCORSAIRの電源に比べると雑ですが、そう言えば・・・普通はこんなもんですよね・・・。
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通電する前に腑分けしたのですが、これって確か保証が無くなるんですよね・・・

でも

(・ε・)キニシナイ!!

確かに国産の105℃ 330uFのコンデンサですが・・・・・・
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・・・・・・仕事が雑すぎじゃないんですか・・・・・・?

国産コンデンサなら良いってもんでもないでしょう。
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ファンはKAMA-FLAX SA1225FDB12PM 回転数450~830rpm・ノイズ 7.9~14.2dBA

静かです。
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超力シリーズの売り文句は、高品質オール日本製コンデンサ搭載80PLUS認証です。

そこで効率も変更前の電源と比べてみました。

環境
・Pentium Dual-Core E2160
・GA-EG43M-S2H Rev.1.0
・Team TEDD2048M800HC5DC 1GB×2
・WD10EACS
・WD10EADS×2
・Seventeam ST-620PAF-05F

この構成から電源を超力400に変更したらワットチェッカーの測定で、

アイドル時
66w→57w

9W程の省電力化に成功しましたw

ST-620PAF-05Fはもう数年前の物ですので、比較対象としてどうかとも思いますが・・・・・・

確かに効率は良くなっているのでしょう。

今回の買い換えは、SCPCR-400が投げ売りしていたのとST-620PAF-05Fが古くなってきていたからです。

古い電源からの買い換えならば、価格しだいでは超力シリーズもありだと思います。



サイズ 超力シリーズ

Scytheのまな板 ACTS-T レビュー①

まな板が一枚欲しかったので、Scythe ACTS-Tを買いましたヽ(´ー`)ノ

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箱に直接伝票を貼るのは辞めて欲しいですね・・・・・・。

私の場合は捨ててしまうので構いませんが、きっちりと取って置く人もいるのですから。

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中身のアクリルパネルは、丁寧に梱包されています。
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作業用の手袋が付いてますが、安物らしく装着すると作業効率は最悪になります(´д⊂)‥ハゥ

アクリルが汚れたら、アクリルサンデーの研磨剤で磨くことにしたので

(・ε・)キニシナイ!!
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海外製品だと中身を開けると、手垢が付いていたりする事が多々ありますがこれは綺麗ですね。
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作業工程も乗せようと思っていましたが・・・・・・・・

TVを見ながらでも30分程度で完成してしまって、書くこともまったくりありませんでした。
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完成するとかなり綺麗ですが、一部精度が悪いのでビスを止めるときや基盤を取り付けるときは要注意。

無理にねじ込んだり押し込んだりせずに、ゆっくり丁寧にやらないとアクリルですので

すぐに割れます。

最近アクリルで色々作っていたので加減がわかりましたが、初めてアクリルを弄る人は注意してください。

次はマザーやパーツを搭載してみたいと思います。

時間さえあれば、すぐにでも移設したいのに・・・・・・(´・ω・`)ショボーン







SilverStone SST-SG05B

最近はATOMのおかげで、Mini-ITXもだいぶ市民権を得てきましたが・・・・・・

意外に専用のケースって少ないのですよね。

SilverStone SST-SG05Bは価格的にも、大きさや拡張性的にもほぼ満点ではないでしょうか?

電源がACアダプタならば完璧でしたが、価格が大幅に上がってしまうので仕方ないですかね(´д⊂)‥ハゥ

80 PLUS規格対応SFXですので、ACアダプタほどではないですが高効率ですし価格も安いので納得はできますけどw

SilverStone SST-SG05B 販売価格:11,980円(税込)ポイント:120
Mini-ITXマザーボード用PCケース/80 PLUS規格対応SFX 300W電源搭載


■CPU冷却用の十分なスペース(高さ78mm)
■マザーボード後部コンポーネント用に高くされたスペーサー
■ミニケースで先例のない正圧冷却用120mmファン
■2.5”および3.5”ハードディスクドライブをサポート
■Mini-DTX / Mini-ITXマザーボードおよびSFX PSU互換
■80 PLUS規格対応SFX 300W電源を装備しています
■ 2 PCI Solt 標準長拡張カードをサポート(9インチ)
■Mini-DTXおよびMini-ITXマザーボード用に設計されたSG05は、これまでで最小のSugoです。従来のほぼ23リットル前後の容積に比べ、SG05は10.8リットルと、なんと半分以下のサイズとなっています。それでもSugoの名の下のポリシーに基づき、ケースには多くの標準コンポーネントが装着可能で、しかも冷却機能を保っています。このサイズのケース初のこととして、SG05には低速120mmファンが装着され、正圧を造り出し、冷却性能と静音性のバランスを取っています。その他の注目すべき特徴としては、9インチ長のグラフィックスカード、Western DigitalのVelociRaptorなどの厚めの2.5インチハードディスクドライブ装着が可能で、リテールボックスCPU クーラーが装着できる高さを有し、80 PLUS規格対応SFX 300W電源を装備しています。入手可能な最小のフォームファクターで高速のPCを構成するには、SG05に並ぶものはないでしょう。
■サイズ:(H)176mm x (W)222mm x (D)276mm
■M/Bタイプ:Mini-ITX :ファン 前面:120mm吸気ファン1200rpm x 1
■ドライブベイ 5.25インチベイx1(※スリムタイプ)
■3.5インチシャドウベイx1
■2.5インチシャドウベイx1
■I/Oポート:(前面) USB2.0 x 2、Audio出力 x 1、マイク入力 x 1
■重量 3.5KG(電源を含む場合)/2.7KG(電源を含まない場合)
 

アクティスから、80PLUS BRONZE認証の600Wと1000Wが発売

アクティスから、80PLUS BRONZE認証の600Wと1000Wが発売

内部電源ケーブルは着脱式で、大口径13.5cm静音ファン・本製105℃コンデンサを採用。

1000Wクラスで2万円は安い方ですし、80PLUS BRONZE取得と効率も良さそうです。

アクティス AP-600GLX80+BL 販売価格:9,800円(税込)ポイント:98
アクティス AP-1000GLX80+BL 販売価格:19,800円(税込)ポイント:198


■AP-1000GLX80+BLはATX12V Ver2.2に準拠した1000W電源ユニットです。ひとつひとつの部品にこだわった80PLUS BRONZEの認証を取得した高性能電源です。 冷却の要となるファンは青く輝く13.5cmファンを採用いたしました。 大口径のファンを採用することで、回転数を抑えながらも冷却に必要な風量を確保しました。回転数を抑えることにより、回転による音を低減し静音性を高めました。+12Vコンバインが875W (72A)と出力を備えていますので最新のIntel及びAMDの省電力CPUをはじめデュアルコア・クアッドコアCPU環境に最適です。また高品質・高耐久の日本製105℃コンデンサを搭載し85℃コンデンサ品に比べて4倍長持ちします。
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